R-COLORS

ARTICLE PAGE

再講読

kise2-600.jpg




「黒子のバスケ」にまんまとハマりました。
まぁそれはちょっと前から言ってますが、
今週からWJを再講読することになっちまったですよ・・・

黒子が気になりだしてから
ちょっとずるいですけど毎週立ち読みしておりました;
でも、今週はちょっと悩んだんですが
レジに持って行ってましたよwww
今週はね黄瀬クンがねかなりヤバくて・・・

それにコミックスも発売されてるものは全巻そろえて読んだし
ファンブックも無事に手に入れたし
アニメも放送分はみてるしで
先が気にならない方が無理。

ってな訳で毎週購読するけど感想とかは
かける時に書こうと思います。

で、今回はちょっとだけ描いてみたいです////
興味のある方はたたんでおきますので下の「つづきを読む」からどうぞ☆


黒子のバスケ 第172Q 感想


ちょっと途中からなのでそこまでの過程は省きます。

WC(ウインターカップ)優勝を狙いどのチームも激戦を繰り返す中
海常高校VS福田総合高校の試合

海常には黄瀬
福総には灰崎

このふたりはかつて帝光中学でスタメンを争った同志

そんなふたりの中学時代の回想を練り込みながらの
試合展開なんだけど
なんだか灰崎は帝光時代の方がよかったなぁ
どうしてあの髪型にした???
マギのカシムのようだぞwww
まぁ中学時代にスタメンを黄瀬くんにとられた灰崎は
当然そのことを根にもってるわけですよ
で、試合中にも黄瀬クンを言葉でかなりいじめるわけで。。。
黄瀬クンもメンタル的にも技術的にもかなり消耗しちゃってて
そんなところに黒子っちの叫び声がっ!

「信じてますから・・・!黄瀬君!!」

黒子っちは決してこんな大きな声で叫んだりできる子じゃないのに
私、感激しちゃったですよ。
その黒子っちの言葉に黄瀬クンは立ち上がるんですが
これまたキレちゃって「男の本気」をみせてくれちゃって
もうそれはそれは素敵でした!
黄瀬クンってなんか「イケメンでチャラくてヘタレないじられキャラ」ってイメージ強かったけど
こんなオトコマエな場面をみせられちゃぁ~奥さんっ!もだもだするよ~/////
ますます好きになるです

海常が負けそうな感じですが
でも、誠凜と闘ってくれないと「約束」が果たせないので
黄瀬クンがんばってほしいです!

なんかねぇ
この作品はほんとに男同士の「友情」「絆」が強くて
胸にキュンキュンきます
試合に対する自分達の挑戦とバスケに対する愛がほんとにかっこいい
男くさいところが大好きですね

まだ自分はこの作品に対して掛け算してカップリングでどうこうってのが
出来ないのですが、
それぞれ個性的で魅力あるキャラが互いに惹かれあいながらも
闘志を燃やしていくところはかなり萌えます////

来週の展開が楽しみです!





tag-arigato-mizuiro.gif   
   
tori-clap1.gif

Comments

Leave a comment